おこもりの冬休みはのんびり読書と美容時間

BEAUTY
 
旅行や帰省は諦めて、の~んびり過ごすという方。この冬休みはどのようにお過ごしですか?
美の旅編集部員Aはひたすら家にこもり、普段はなかなか取れない読書の時間を楽しんでいます。軽く読める本の場合、読書のお供はアレティのトライカラー。
ながら美容向きの美顔器なので、片手で使えてじんわり心地いいところがお気に入りです。

 


乾燥&冷える季節だから、このセット!


春にも編集部員Aの愛用品としてご紹介したアレティ うる肌レシピローション。当時の記事はこちらからもご覧いただけます!
その後も美肌菌の働きを妨げないよう「シンプルケア」をモットーにスキンケアを続け、マスク生活でも肌トラブルなく過ごしています。
そんなスキンケアに最近プラスしているのが片手で使えるLED美顔器・トライカラーです。
スティック状の本体にあるドットに触れながら肌にあてるだけで、LEDと微振動、温熱効果でお肌の緊張をほぐし、スキンケアコスメの有効成分を角質層に届けてくれます。


美のツボを集中ケアして顔も体もスッキリ


編集部員Aの私的使用方法は、入浴後のお肌(顔も、首も、デコルテも)をうる肌レシピローションでたっぷり保湿し、エアコンなどでかさつく季節はワセリンやオイルで蓋!
そして、本とトライカラーを用意し、読書&美容時間です。
このトライカラー、個人的には顔全体というよりも心地いいと感じるツボを軽く押すように使っています。オススメは瞳の真下にある四白(しはく)。美容鍼では血流を整え、たるみやむくみに効果があるツボと言われています。ツボの周りをゆっくりと動かしながら左右交互に使用すると目の下のくすみも気にならなくなってきたような♪
下まぶたの指1本分下、
小鼻の横にある四白

 

美顔器ですが、その後は肩へ。肩には肩井(けんせい)というツボがあり、このツボの下には動脈が流れているため、刺激することで血の巡りが良くなると言われています。デスクワークで肩が凝りやすいうえに、寒さでこわばった体。肩井も軽く押しながら左右交互にグリグリ。約40~45度の温熱機能で心までじんわりほぐれるようです。

 

首の付け根から指3本分
押してみると硬いところが肩井

>2つセットならお買い得

毎日数分行うだけでスッキリ。読書をしながらリラックスでき、静かな夜のひとときを過ごしています。今こそ土台ケアをしたいという方、この冬休みがチャンスです!

 

 

2020年もたくさんの方に美の旅に来ていただき、感謝申し上げます。皆様にとって新たな年がすばらしい一年になりますように。

 

美の旅編集部(Areti)

東京・日本橋発のベンチャー美容ブランドAreti(アレティ)がお届けする「美の旅」では、知っていると、毎日がちょっと楽しくなる情報をお届けします。

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